翌日に影響する体調の悪さ

体調が悪い事は年齢とともに多くなるようでした。

 

 

 

特に朝起きると気になるのが体の疲れが取れておらず、睡眠時間は長めにしても起き上がる事が億劫でいつまでも起き上がることなく時間いっぱいまで布団にいるのです。

 

 

 

起き上がっても胃もたれで食欲もなくけだるさだけが頭によぎるのです。

 

 

 

原因はおおよそ気付いていたのですが、やはり毎晩飲んでいるお酒だと思います。

 

 

 

毎晩飲むことで次第に量も増え、食事を減らしてでもその分多く飲むようになるのです。

 

 

 

寝つきはよいのですが夜中にアルコールが抜けてくると起きてしまったり、頻尿でトイレに行き眠りも浅くなってしまうのです。

 

 

 

日中も胃もたれからか不意に吐き気を催すのでエチケット袋は常にポケットに忍ばせておき万が一に備えているのです。

 

 

お酒を控えたりすることで簡単に改善できる事ですが依存性の高いお酒をやめるには大変です。

 

 

 

しかしこの体調の悪さとお酒を飲むことを天秤にかけるとそろそろ体の事を考えお酒を控えるかやめると決断するしかないかもしれません。

 

 

小さい時から疲れやすくて

北海道に住んでいる30代の専業主婦です。

 

 

私は、小さい時から疲れやすい体質で、ちょっとでも熱めのお風呂に入ると、すぐにのぼせてしまい、お風呂からあがってもしばらくうずくまって、立ちあがれなくなってしまうほどです。

 

 

そのため、大浴場に行っても、体や髪の毛を洗っているだけでのぼせてしまうので、せっかくの広いお風呂も体調のことを考えて、すぐ出なくてはいけないのです。

 

 

また、足や手が冷えやすく、そのせいか夜はなかなか足や手が温かくならないので眠ることもできずにいます。

 

 

湯たんぽや布団乾燥機を使用しても、足や手に汗はかくものの、すぐに冷えてしまうのです。

 

 

夜がなかなか眠れないせいか、朝起きるのが非常に辛く、無理に起き上がるとフラフラしてしまいます。

 

 

だいたい午前中は頭があまり働かないことが多く、夕方くらいになると元気になってきます。

 

 

どこかに旅行にでかけても、車の助手席に座っているだけで疲れてしまうため、旅先で楽しむこともできずにいます。

 

 

こういった自分の体調が良くない原因を知ることができたのは、子供を妊娠した時に測った血圧測定でした。

 

 

朝一番で受診した病院で、血圧が非常に低く、低血圧であることをいわれました。

 

 

そのせいで、疲れやすく朝が弱いこと、血のめぐりが悪く足や手が冷えやすいことを知ったのです。

 

 

身体にエネルギーをチャージしないと具合悪くなって当たり前

「ああ~、お腹が空いた!」としみじみ感じるのは若い証拠なのでしょうか。

 

 

歳を重ねて、特に50を過ぎることになるとなかなかそういった実感はありません。

 

 

時間がきたから食べる。
そんなふうに「なんとなく」惰性で食べることも多くなってしまいます。

 

 

でも、育ち盛りじゃないんだから、食事を抜いたってどうってことないと思っていませんか?

 

 

それは大きな間違いなのです。

 

 

誰もがエネルギーの消費量に相当する食事をきちんと行わないと具合が悪くなって当たり前。

 

要はエネルギー不足に陥ってしまうから。

 

そう、食べるってことは人間の身体にとって非常に大切で欠かしてはならないことなのだと留意しましょう。

 

 

例えば、誰もが「食欲がない」と感じることはありますよね。

 

 

私もそうでした。

 

 

食べないことで車酔いしたり、立ち眩みがしたりと更に悪循環に陥ることも。
そういった時には、食べられるもの飲めるものは何かなと考えてみましょう。

 

 

必ずしもご飯とみそ汁が理想的なわけではありません。
大好きなおまんじゅうだったら食べられそうなら、それでも良し。

 

 

お茶とミカンぐらいだったらと感じたなら、それで十分!

 

 

身体を動かす前に身体に「頑張ってね」とエールを送る意味で何かをお腹の中に入れることを心掛ければ安心です。

 

 

体調不良の原因は冷え

30代の専業主婦ですが、10代の頃からひどい冷え性です。

 

 

若い頃はそれでもあまり気にせず薄着をしていてときどきおなかが痛くなったり肩が凝って頭痛になる程度でしたが、年を重ねるにつれてどんどん冷えに弱くなっています。

 

 

夏にしばらく冷房の効く部屋にいたら、その後、何日も起き上がれないような頭痛に悩まされたり、涼しくなり始めた頃、浴槽に浸からない日が続いたら風邪を引いたりと季節に関係なく冷えやすいです。

 

 

血管が細いことも冷えに関係があるのか、血液検査では失敗されることが多いです。

 

 

子どもを産んでから冷えはますますひどくなり、どれだけ着込んでも手足の先は冷えて肩凝りでガチガチで頻繁に頭痛になり寝込んでいます。

 

 

運動する時間がなかなか取れないせいもあると思い、昼寝や夜に先に子どもが寝たときはストレッチや軽い筋トレを始めましたが、改善にはまだ時間がかかりそうです。

 

 

冷たい飲み物を控えたりもしているので少しでも効果が出ればいいのですが…。

 

 

 

隣の小学校を始め周囲の騒音が自宅に響き体調不良の原因に

体調が時折悪くなる原因は幾つかありますが、それらの中でも最近特に良く感じる様になったのが、自宅近くから響いてくる騒音の数々です。

 

 

私の自宅が小学校のすぐ隣という事もあって、小学校の生徒が頻繁に騒ぎ立てる騒音が部屋の中にまで伝わり、神経が休まらない時間帯もあります。

 

 

 

また最近では近所で道路工事やリフォーム施工の騒音もかなりの頻度で聞こえる様になり、その都度窓を閉め切らないとプライベートにも集中出来ない状態となってしまうのです。

 

 

騒音を頻繁に聞き次第にイライラしてくると、動悸もしてきますし、せっかくのオフの昼寝時間も全く眠れず、気分は最悪。またそれらが夜まで長引くと睡眠不足という最悪の事態にま出発展してしまいます。

 

 

 

なぜなら日々の出勤が朝早く、自宅を5時前後に出なければなりませんから、睡眠不足は何としても避けたいところなのです。

 

 

現在は各種の工事や施工はひと段落したものの、休日でも各種の活動で学校が騒がしくなるケースは多く、悩みの種となっているのです。

 

 

 

予期不安が強いと決まって身体に悪影響が現れて

元々予期不安が強く、ちょっとした事でも動揺し不安や恐怖に駆られてしまう私ですから、それが少しでも長く持続すれば、体調が悪くなる大きな原因となってしまいます。

 

 

きっかけは色々とありますが、それらの不安や恐怖が最も体調悪化として現れ易いのは、やはり睡眠の浅さ。

 

 

 

それらが気になっていつまで経っても寝付けないばかりでなく、夜中に突然起きてしまう中途覚醒や、全く意図していない早朝に目が覚めてしまう早朝覚醒が起こる等、まともに寝付けない状態で一晩を過ごす羽目となってしまいます。

 

 

また胃腸のコンディション悪化としても現れ易く、好物でも全く美味しく感じられなかったり、食後も消化不良ですぐにお腹を下してしまう等、意気消沈する様な症状が連続して現れてきてしまいます。

 

 

そんな中でも全てを忘れられ、また身体全体を温めてくれる入浴は唯一楽になれるリラックスタイム。

 

 

 

就寝前にここで上手くリラックス出来た場合、数日に一度は比較的良く眠る事も出来るのです。

 

 

 

体調が悪くなった時は正直に話す

私は、どちらかというとあまり体調を崩すことはないのですが、もし、体調が悪くなった時の理由としては、正直に今の状況を話すと思います。

 

 

周囲の方は、いつも元気なのに、いつもより元気がないのがわかってしまうので、嘘はつけない性格です。

 

 

 

ですので、もしもその日が重要な結婚記念日で早く家に帰りたい時に、体調が悪くなったような素振りを見せても、すぐにばれてしまうのが私の欠点です。

 

 

 

体調が悪くなって理由をその都度考えていると、それだけで疲れてしまうので、嘘をつくとそれを一生つき通さなければならないので注意が必要です。

 

 

体調が悪いのをわかっていながら、無理に仕事をして万が一倒れたら、多くの方に迷惑がかかりますので、その日体調が思わしくない時には、前もって上司などに伝えておくことが必要です。

 

 

会社の仕事は、個人でやるのではなく社員が一丸となることが大事なので、体調が悪ければ誰かが助けてくれると思いますので、正直にというのがキーワードです。

 

 

胃腸が弱い人は体調を崩しやすい

どんなに元気な人でも、体調が悪くなることがあります。

 

 

おなかは急に痛くなったり、便がやわらなくなったりするものです。

 

 

お腹が弱い人はたいへんですね。いつも胃薬や胃腸薬を持参していないといけません。

 

 

下痢になった時はトイレに駆け込まないと大変なことになりますので、常にトイレの位置を確認するようにしています。

 

 

 

お腹が下しやすくなってしまう理由はどんなものがあるのでしょうか。

 

 

 

夏場は食べ物が傷みやすいですし、生ものは当たりやすいものですので管理の仕方や保存の仕方にも気を遣わなければいけません。

 

 

 

胃腸はすべての症状の原因になるといわれています。

 

 

 

胃腸が強い人は一般的に元気な人です、逆に胃腸が弱い人は体調を崩しやすいのです。腸モミや温活健康法の基本は胃腸を健康に活発にさせるものがほとんどですね。

 

 

 

体調不良になってしまうのも、暴飲暴食であったり食べ物を適当にしてしまうケースが多いです。胃腸を元気にしてこそ元気になれます。

 

 

打ち身は体調に影響する

この前自転車を飛ばしているとき、サドルに座らずに立った状態で思いっきり漕いでいました。

 

 

 

ちょうど雨が降り始めているときだったので滑りやすく、その上急いでいたということもあり、立って勢い付けているそのときにバランスを崩して右に傾いてしまい、滑って倒れてしまいました。

 

 

 

身体の右側を強く打ってしまいました。

 

 

 

自転車の籠の部分が首の左側に強く当たってしまい、首に打ち身の痣が後でできてしまったことに気付きました。今でも痛いです。

 

 

 

膝や肘にも擦り傷や打ち身ができてしまいました。

 

 

でも一番厄介なのが首の打ち身なのです。

 

 

 

首の外側からのダメージとは言え、首なので扁桃腺の近くです。唾を飲み込むたび喉が痛いように感じてしまいます。

 

 

風邪でも引いているような痛みに感じてしまうので、それで精神的にも「風邪が引いていて弱っている、気分悪い」と身体も脳も思ってしまいます。

 

 

実際に痛い部分は微妙に違うかもしれませんが、近いところを打ってしまったので体調に影響してしまいます。

 

 

外側からの打ち身や擦り傷などの「怪我」は侮れません、体調全体にも悪影響を及ぼします。

 

 

どうりで体調が悪いわけ

あれは去年の秋でした。

 

 

その日の仕事を終え、町中をぶらぶらしていました。

 

 

 

まだ10月なのに、体の芯から冷えるような寒さを感じたので、自宅へ向かうバスに乗り帰宅しました。

 

 

 

家に帰っても寒気が止まらず、気持ち悪さも感じ、これはなんだかおかしい!風邪だ!と思い、風邪薬を飲み寝ることにしました。

 

 

 

夜中に、頭を誰かに巨大なハンマーでゴーンゴーンと殴られているような痛みで目が覚めました。もうそこからは嘔吐下痢が止まりません。

 

 

 

しかし眠気もあり、なんとかベッドへ入りました。が、このまま私は死んでしまうのではないかと感じるほどの耐え難い痛みで(いろいろ痛すぎてどこの痛みかはわかりませんでした)、同居している姉の部屋の壁を叩き、姉を起こしました。

 

 

 

姉がすぐに救急車を呼び、人生初の救急車に乗り病院へ運ばれました。

 

 

 

医師の診断は、「ウイルス検査しますが、これは恐らくウイルス性の急性胃腸炎、ノロウイルスですね。

 

 

 

菌を出しきるしか処置はありません。点滴だけしましょう。」そう、私は引き続きあの苦痛に耐えなくてはならないのです!

 

 

そこから出社できるまでの回復に4日要しました。職場の同僚の話によると、私は復帰後も2日間顔面蒼白だったそうです。

 

 

原因は恐らく、前日に食べた海鮮です。仕事の環境が変わったばかりで、ストレス過多気味だったようです。

 

 

 

体調が悪いときに生物を食べてはいけないというのは、本当ですね…

 

 

ストレスで食欲がなくなったから

体調が悪くなったのはストレスで食欲がなくなったからです。

 

 

 

現在はなんとか食べられるようになったけれど、一時的に体重が減りすぎたので病院へ行きました。病院へ行って、食欲が出ないことと眠れないこともあったのでそれも伝えました。

 

 

普段は漢方薬しか薬というものは口にしたくなかった私でしたが、このときばかりは漢方薬と西洋薬のダブルを希望しました。

 

 

 

どうしてもこの状態が苦しくて一分一秒でも早く美味しく食事をしたかったのです。

 

 

お腹が空くという感じがなかったため、お腹がグーグー鳴るようになればいいな・・・と病院からの薬を飲みながら期待しました。

 

 

漢方薬では胃の働きを良くするものをもらい、もう一種類は原因がわからなくても体力回復に使える漢方薬。

 

 

 

この二つの漢方薬を飲んでから食事をすると今まで

美味しくなかった食事が美味しく感じるようになりました。

 

 

 

食事のあとは西洋薬を飲んで気分を落ち着かせたらどんどん食べられるようになりましたよ。

 

 

寒い季節は体がガチガチ

毎年、季節の変わり目には体調を崩したり、眠気が酷かったりするのですが冬のこの時期は特に体がガチガチになるので体調が悪い事が多いです。

 

 

タートルネックを着る事も増えたり、寒さで肩に力が入っているせいか、肩こりも酷くなってしまいます。

 

 

肩こりが酷くなると頭痛が始まり、頭痛も酷くなると吐き気に変わってしまうので大変です。

 

 

早め早めの対処が肝心になってきます。

 

 

長年頭痛持ちの私は、顎関節症・むち打ち・鼻炎・ストレートネックなど複合的な要因で頭痛がおきるらしくそれに加えて気象病と呼ばれるものまで。

 

 

気象病は雨が降る時が一番ツライのですが、冬は風が強かったり、冷えが厳しかったりするだけで頭痛がするんです。

 

 

自分で原因を探して対処する(薬を飲む、体を温めるなど)のがいつものパターンなのですが冬だけは、何が原因か分からない事が多くて困ります。

 

 

頭痛で寝込むのは嫌なので、少しでも体のガチガチをほぐそうと、毎晩湯船に浸かるようにしたり軽めのストレッチなどをして体をほぐす努力はしています。

 

 

 

体調が悪い理由と自分の以前の行動とは

私は日常の体調管理には気を使っている人間でした。

 

 

 

しかし最近では体調が悪いと感じることがあって困っています。その理由を調べると興味深いことが分かったのです。

 

 

例えば体調が悪い理由には生活態度などが含まれています。私は近年の中で暴飲暴食をしていたと感じました。その結果として体調が悪いと感じる瞬間が増えたのです。

 

 

つまり暴飲暴食を止めると体調が悪いこともなくなるはずです。

 

 

実際に体調が悪い理由を探すことは意味が深いと感じます。

 

 

 

また体調が悪い理由を知れば自分の行動も変化します。私はそういう理由を知ってから慎重に行動しています。

 

 

今は体調が悪い理由も上手く理解できていると思います。

 

 

 

当然のように食べ過ぎは体に危険なものです。私はそれを止めたら体調管理も上手くできるようになりました。

 

 

確かに色々な食べ物を作るとそれを捨てるのが勿体無いです。

 

 

 

私は作り過ぎていたので食べる量も多かったです。しかしそれが体調が悪い理由に繋がっていたので驚きました。

 

 

足先の冷えから寝不足になり体調悪化を

私の体調が悪化する原因の一つとして、冬場の足先の冷えが挙げられます。

 

 

気温の高い春から夏場にかけては全く気にならないものの、気温が急激に下降する晩秋からその気配が現れ始め、暮れから翌早春に掛けて、ほぼ毎日の様に悩まされる様になってしまうのです。

 

 

どんなに入浴時間を遅らせても、就寝時には既に手足の先から温か味が抜け、そのまま布団に入っても全く温まらず、そのせいで目が冴えて眠れなくなってしまいます。

 

 

もちろんそれが連続するとお腹が緩くなったり起きている最中でも目まいが起こったりと、不快な状態が長く続いてしまいます。

 

 

ある日突然熟睡出来る日もあるのですが、それは冷え性による寝不足が限界にまで達した10日に1回位のペース。

 

 

 

ただそのリセットのおかげで何とかお腹の不調が解消し、数日は楽に過ごせる時もあるのです。

 

 

現在は就寝時に厚手のソックスをふくらはぎまで履き、膝裏近くまでの範囲を温める様にしています。

 

 

 

足先よりもむしろその上の部分を温めると効果がある様で、最近は少しだけ睡眠時間も伸び、上記の様な日中の身体の不調もちょっとだけ改善してきています。

 

 

我慢し続ける生活が体調悪化に

忍耐力というのはあればいいこととして考えられますが、

ずっと我慢し続けることは体にとっていいことではありません。

 

 

 

例えば仕事などでストレスがたまるような状態が続くと

どうしても体調が悪くなるというのはよくあることです。

 

 

 

私の場合も仕事でのストレスで体調が悪くなるということがあります。

 

 

 

納得いかないことや理不尽なことというのは生きている中では

少なからず発生しますが、一時的なことであったり、解決したりして続くということがなければそれをばねに頑張ることもできると思います。

 

 

 

しかしそのような状態が続くとどうしても自律神経失調症などになって体調がくずれるということになってしまいます。

 

 

 

仕事も一時的に休めばいいというアドバイスもあったりしますが、この一時的に休むというのは辞めてもいいという覚悟がないと取れません。

 

 

 

制度的に認められてもなかなか取りずらいというのが現状で多いのではないでしょうか。

 

 

 

我慢し続けると蕁麻疹が出たり、高血圧になったりとより具体的な症状が出てきてしまいます。

 

 

 

 

最近ずっと体調が良くない理由

薄っすらと雪が積もってくる季節に入って、しっかり防寒していても風邪をひきやすくなってしまいました。

 

 

気持ちの浮き沈みが激しくなったり、体が重ダルイ感じがしたり、常に眠かったり、急に冷えたり、熱くなったりと長い事体の調子が悪いのは更年期に差し掛かったからです。

 

 

肌荒れはするし、体は痒いし、夜中に何度も目が覚めてしまったりと更年期障害の症状のオンパレード中です。

 

 

ヒステリーまでは行かないのですが、何となく不機嫌になってしまったり、急に明るくなったりと気持ちの面でもおかしいんです。

 

 

ぐっすり眠りたくても、なかなか眠れなかったり、眠ったとしても夜中に起きてしまったりと不眠気味が続くんです。

 

 

生理前後は酷い目まいで起き上がる事も出来ずに、横になったまま数時間を過ごしています。

 

 

更年期障害が、こんなに大変だとは知らず毎日がツライです。

 

 

気圧病もあるようで、変な時に頭痛で悩まされているので更年期障害の症状だけではなさそうですが、今のところ何とか気力で乗り切っています。

 

 

体調不良の原因は全てパソコンの導入に

仕事柄、長時間に渡りパソコンと睨めっこしている事が多いのですが、当然これが理由で体調が悪くなってしまう事もあります。

 

 

ごく一般的な症状である眼精疲労に加え、姿勢が悪くなる事による酷い肩凝りや背中の痛み、足のしびれといった症状も出てきてしまい、3日に1度は帰宅途中に整体サロンに立ち寄り、肩から腰にかけてじっくり解してもらわないと気分良く帰宅出来ない状態になってしまいました。

 

 

大学の頃までは特に目が悪い訳でも、眼精疲労持ちでも無かったのですが、大学に進む頃がちょうどパソコンが普及し出した頃と重なり、卒論もパソコンで作成する事が必須となってしまったのです。

 

 

それ以降書き物は全てパソコンで作成という事になり、また自宅にもパソコンを導入する様になって、一気に上記の様な症状が出てきてしまいました。

 

 

たまには目の前のパソコンから開放されて、思い切り目を休めリラックスしたいと思うのですが、周囲の事情が中々それを許してくれません。

 

 

 

後は何とかこれ以上酷くならない様、自己防衛に努めるしかない様です。

 

 

突っ込まれなくて、どうしようもないと思われる内容が良い

元気だけど調子がのらなくて、職場に仮病を使いたい時って、誰しもあると思います。

 

 

そんな時に「体調が悪い理由」として、何か使えるものは無いかな?と思った時に参考にしてもらえればと思います。

 

 

 

まず、自分の病気だとか家族の病気だと言うと、心底心配されて、バレた時にとんでもない目に合うので避けます。

 

 

また、言霊もあるので、本当に調子が悪くなる可能性もあるので、そういう意味でも避けます。

 

 

ちょっと心配されつつ、相手にそれ以上理由を突っ込まれない、どうしようもないと思われる内容がベストかと思います。

 

 

そんな時に考えついたのが、この理由です。「恋愛絡み」です。

 

 

親友が失恋をして、、とか、浮気されて、、とかいう理由で、泣いて電話がかかってきたので、明け方まで話を聞いて慰めてたという理由等です。

 

 

この場合、そんな親友をほっておけなかった優しい人と思われます。そして、確かにそんな状態じゃ電話も切れないよねと思ってもらえれば、成功です。

 

 

ただ、親友が仕事先の人だったり、仕事先の誰かと繋がっていると使えないですし、どこで誰が繋がっているか分かりません。

 

 

 

ということで、この理由を使いたい場合は、日頃から親友が3人くらいいることにしましょう。

 

 

睡眠障害は早めに治しましょう

女性の方もそうでしょうが男性が40歳を過ぎた頃には、体の不調を訴える人が多いようです。

 

 

思い返せば私もそうでした。それまではかなりの深酒をしても翌日の朝はスッキリと目覚めたものです。

 

 

それが40歳を過ぎた頃から寝つきが悪くなったり、中途覚醒したりとそれまでにない症状が出て来ました。

 

 

 

そうした体調の変化が起きるのと厄年と因果関係があるのかもしれませんが、私の場合長期間の睡眠不足の末に不眠症を患い、パニック障害や自律神経失調症になってしまいました。

 

 

当時はただコヒーの飲み過ぎによる眠れない症状だと軽く見ていましたが、その頃から睡眠時間が4.5時間という生活が続き、とうとう睡眠薬を飲まなければ眠れないほどの睡眠障害になってしまいました。

 

 

そうした自律神経失調症の症状が治まるのに2年間ほどかかりました。

 

 

眠れない症状が出た時にもっと早く、生活習慣を変えていれば、また早めに心療内科等に受診していればと悔やんだものです。

 

 

もし、最近眠れなくなったとか疲れやすくなったとかいう人は、生活習慣の改善や心療内科などの受診をお勧めします。

 

 

体調が悪い時の対処

体調が悪い理由には様々な原因があります。

 

 

 

その一つに季節の変わり目などによく体調不良がおこることがあります。

 

 

 

特に暖かい季節から急に寒くなったりすると風邪を引いたり朝の寝起きが悪く中々布団から出られない事があります。

 

 

いくら体調管理を日頃ちゃんとしていても何故か疲れが取れていない時もありますよね。

 

 

もう一つ考えられるのは血行が悪くなっている事が考えられるので、入浴時にぬるめの湯にゆっくりと浸かり血行促進の為にそれを習慣付けるのも一つの手です。

 

 

他にも要因は様々考えられますが病気のサインという事も考えられるのであまりに体調が回復しないようなら1度病院で受診する事もおすすめします。

 

 

私の体調不良の時は大抵が生理前か睡眠不足のせいで起こります。

 

 

 

そんな時はやはりゆっくりと湯に浸かり血行を良くするよう心がけています。

 

 

 

人により原因が色々と違いますが早めに対策をした方が予防になるので自身の体の事を良く知る事が大事なのではないでしょうか。

 

 

 

緊張や興奮による睡眠不足が体調不良を誘発して

緊張や興奮で中々寝付けず睡眠不足になってしまうと、どうしても日中の活動に差し障りが出てきてしまいます。

 

 

緊張感から起床こそしっかり出来るのですが、その後は根本的な睡眠不足から反動で強烈な眠気が午前中に襲ってきてしまいます。

 

 

 

それは仕事であれば何とか耐え、昼休みに仮眠を取れば一旦解消するものの、午後3時を回ると再び眠気が起こってしまい、結局1日を通して頭も身体もフラフラしっ放しとなってしまうのです。

 

 

睡眠不足で体調が狂うと、その影響として起こるのは強烈な眠気やフラフラ感だけではありません。お腹の調子も狂ってしまい、ガスが溜まり易くなってしまったり、時には下痢や軟便になってしまったりします。

 

 

眠気が強く常に居眠りしたいという欲求に駆られる一方、お腹はお腹でガスで張り、常にトイレに行きたい感覚となってしまいますから、体調は最悪。結局これらの不調は緊張の元となった問題が解消し、緊張が解けぐっすり眠れるまで収まらないのです。

 

 

 

不眠症気味だから体調が悪い

体調が悪い理由は睡眠不足だからです。だからしっかり眠れば体調は良くなるはずなんですね・・・。

 

 

 

ただ、そう簡単にしっかり眠れるなんてことはなく私はしばらく不眠症気味です。

 

 

 

不眠症気味になってから深夜に食事をすることが増え、そのせいで太ってしまったのでそれもストレスなんですよね・・・。

 

 

 

体調が悪い理由っていろいろあるけれど原因は複雑に絡まり合っていてひとつきりじゃないんです。

 

 

 

あれここれもという感じでとてもゴチャゴチャ絡まり合っていてどれが発端かわかりません。

 

 

 

何が私の不眠症の原因になったことなのか今ひとつはっきりしないのです・・・。

 

 

 

でも不眠症になった原因を今更考えたって仕方がありません。

 

 

 

まず、不眠症を軽くするために昼間運動して身体を疲れさせています。

 

 

 

それから入浴時間を少し長くしてみました。

 

 

 

こうやって身体を使っているとお腹は空いてしまうけど、多少眠気に襲われることもあるので体調が回復することもあるのです。

 

 

貧血は侮るなかれ

女性に多いと言われる貧血、ただの鉄分不足なんでしょと思っていませんか。

 

 

 

実は私もずっとそう思っていました。

 

 

 

私が貧血と言われ始またのは小学校高学年の時です。

 

 

 

それ以来ずっと貧血持ちなのですが、10代のころはピンピンしても、20代半ばを過ぎるとその深刻さが身にしみてきます。

 

 

 

まず立ちくらみが頻繁に起こります。

 

 

 

これは真面目な話日常生活に支障をきたします。

 

 

 

電車から降りようとしていきなり立ち上がる、会社で席を離れるとき重い立ちくらみに襲われると、最悪その場にしゃがみこまなくてはならなくなります。

 

 

 

これが自分の家ならいいのですが、外で起こると周りに迷惑がかかります。

 

 

 

そしてもう一つ私を悩ませるのが頭痛です。

 

 

 

 

貧血ということは体内に酸素が十分に行き届かなくなることなので、脳内が酸欠状態です。

 

 

 

そうなると最悪毎日のように頭痛が起こり、これもひどい場合何も手につかなくなってしまいます。

 

 

 

という訳で私は鎮痛薬が手放せません。余計な出費が増え、これが一年中だと家計にも響きます。

 

 

 

体内の酸素が少ない分、疲れやすくよく家族には体力ないねとからかわれます(私は深刻な悩みなのですが)。

 

 

 

私たちの生活に身近な貧血という病気ですが、たかがと思っているとやりたいことも体がだるく何もできなくなるので、決して甘く見てはいけません。

 

 

 

夕方が怖い自律神経失調症

日中の疲れと勘違いしがちですが、夕方になってくると、なんとなく不調になってくるときがあります。

 

 

 

夕方は誰にとってもちょっとさびしい時間帯。ですが頭痛や倦怠感、めまいや手足が冷たくなってくる、悪寒など風邪のような症状が2週間以上つづくようでしたら、自律神経失調症のうたがいがあります。

 

 

夜型(リラックスの神経)と昼型(活動!)の交代がおかしくなっているのです。こんなときは街のクリニックを受診してください。

 

 

 

わたしは最初、気合い不足かと思い、がんばっていたのですが倦怠感とめまいがひどくなり、最初は耳鼻科を受診しました。

 

 

問診では「ストレスによる~」という結果で、気合いで治すには時間がかかると言われ、精神安定剤等を処方されました。

 

 

 

耳鼻科でもこの手のクスリが出る位、今はストレス社会です。

 

 

そして病院に行って体のケアするのも「仕事」だと思いました。

 

 

 

結局、クスリのお陰でだいぶ楽になりました。でも風邪のように「完治」させるのは難しいそうで、「クスリに頼ってばかり」と思う考え方は古いとも指摘されました。

 

 

最後に、民間療法(サプリ)なども試しましたが、処方薬が1番、効果があったとつけ加えておきます。

 

 

 

不潔だと体調を崩す!?

ちょっと前の話になりますが、体調が悪く不眠症になりました。

 

 

原因は里帰りです。1ヶ月していたのですが、帰ってみるともともと住んでいた家の水道が止められていて、父が建てた新しい家に来るよう言われました。

 

 

父は一人暮らしで、私はその家にあまり入ったことがなかったのですが、ものすごく汚かったです…

 

 

家じゅうホコリだらけ、おふろはカビだらけ、トイレは便器が汚れて黒くなり、水周りもドロドロでした。

 

 

気分が悪くなり、すぐ掃除しましたが、とれないレベルの汚れも多く完全にはキレイになりませんでした。

 

 

1日目からほとんど寝れず、ずっと寝れて3、4時間という程度でした。だいぶキレイになってもまだ落ち着かず、かかりつけの病院で睡眠薬をもらいましたがあまり効きませんでした。

 

 

毎日クマができて、お肌が荒れてしまい、夕方になると眠くて目がまわるようになりました。

 

 

さらに父は賞味期限を気にしない人で、私が食事を作ることが多かったのですが、出してくれるものを食べて2回お腹を壊しました。

 

 

結構きつかったですが、家がだいぶキレイにはなってよかったです。
自分の家に帰ると毎日またぐっすり寝れるようになりました。

 

 

好きなものを食べ過ぎてしまうこと

朝は主人と一緒にコーヒーを飲んでいます。

 

 

そして仕事に行かない時はまた昼にもコーヒーを飲むことがあります。体調が思わしくない時には頭痛を起こしてしまうことがあります。

 

 

原因はきっとカフェインなのではないかと感じています。

 

おかずやご飯なども残るのが苦手なのでいつもギリギリで作っています。

 

 

ですがその時によって家族が残したりすると自分で食べてしまうことがあります。

 

 

あっさりしたものだったら良いですが、脂っこいものだと次の日にも何となく体が重たいと感じることがあります。

 

 

この頃は主人が朝早くに仕事に行くことがあるので一緒に起きて行動するので夕方になると体が思うように動かない時があります。

 

 

寝不足が続くと何となくだるいというのが続くような気がします。

 

そして日頃の疲れを取ろうと思って横になったら寝てしまって寝すぎてしまうことが多々あります。

 

 

15分の仮眠というのか昼寝みたいな感じだとそれほど体に負担がかからないと聞いたことがあります。

 

 

体調が悪い理由

ここ最近、体調が優れない一番の理由は、不規則な生活だと思います。

 

 

熱があるわけではないけれど、体が重く何事にもやる気がおきないという状態です。

 

 

日々の忙しさにのまれ、きちんとした体調管理が出来ていません。

 

 

例えば、深夜まで作業をしていて、十分な睡眠時間が確保できないまま朝になると出勤します。

 

 

これにより、朝食を摂る時間はもちろんなく、起床しているようでしていないような眠気とだるさでいっぱいです。

 

 

もし、少しでも早い時間に就寝できていれば睡眠時間が十分に確保され前日の疲れを解消した上で翌日を迎えることができます。

 

 

また、食事を摂取する時間が不規則なのも体調悪化につながっていると思います。

 

 

三食摂れる日は少なく、食事内容も栄養バランスより好みを優先しています。

 

 

三食摂取できたとしても夕食が深夜になってしまったり、簡単なもので済ませてしまったりしています。

 

 

自炊をきちんとして、調理工程が見える安全で栄養があるものを口にしなければ体調は整いません。

 

 

風邪をひいたら何を食べるのが良いのか!?

肩が凝りすぎていると体調が悪くなる?

 

 

肩がこりすぎているから体調が悪いですよ。

 

 

これは原因が分かっているけれど分かっていてもどうしようもないから半分諦めてます。

 

 

肩こりの対策は毎日のようにやってますがその時だけ少し楽になるだけ・・・やらなくなればまた肩が痛いほどこるのです。

 

 

胸が大きくて肩がこるんじゃないですよ・・・そんなうらやましい理由で肩がこるなら少しくらい許しちゃいます。

 

 

胸が小さいのに肩がこるから怒れちゃうんですね。

 

 

これは普段パソコンを長時間使って作業しているためどうしようもないのですが、それでもなんとかしたいですよ。

 

 

最近は肩を温めるアイテムを使いながらパソコンを使ってます。

 

 

レンジでチンするだけで温まるアイテムを、ちょっと冷めてきたらまたチンしてちょっと熱めにして肩に当てています。

 

 

こうすると肩のこりが和らいで少し楽になるんですよ~。

 

 

あまり高温にしてしまうと低温火傷してしまうので適温は守っています。温めるくらいしか方法がありません。

 

 

風邪で体調が悪くなります

体調が悪い理由は色々ありましたよ。

 

 

たとえば風邪を引くと体調が悪くなりますが、今までの人生の中で風邪で体調を崩すことが一番多かったはずです。

 

 

子供の頃なんて季節関係なく風邪を引いていました。

 

 

兄弟が多かったから風邪にかかっている人が一人でもいると移りやすい環境でした。

 

 

親が風邪を引いても子供に移るし、子供が風邪を引くと親に移るから結局家族全員風邪に感染します。そうなるとしばらくの間体調が悪くなります。

 

 

風邪くらいなんてことない!と思っていたら大間違いで、風邪を軽く見たせいで私は学校で何度も倒れましたよ。

 

 

無理をして、このくらいの熱なら学校へ行ける給食が食べられる!と登校して給食を食べる前に倒れて保健室行きです。

 

 

こんなことが何度もあって私は現在風邪を軽く見ないようになりました。

 

 

風邪は怖い病気ですよ。風邪は万病の元って言うじゃないですか・・・あれは本当のこと。たかが風邪くらいなんて軽く考えちゃダメなんですよ。

 

 

思う様にいかない時に焦りやストレスから体調が悪く

これまで思い通りにいっていた事柄が何かの拍子に突然上手くいかなくなってしまった時、想像以上の焦りとストレスが発生する事があります。

 

これらを「いつかは解決するさ」と素直に受け止められればその様な気持ちも抱く事無く、そのまま過ごせるものなのですが、私の場合は返って気にしてしまい「いつまでこんな状況が続くのだろう…」という不安が先に立ってしまい、それが身体のあちこちへの不調へと繋がってしまうのです。

 

持続する緊張感で血流が滞ってしまうのか、手足の先の冷えが顕著になってきますし、お腹の調子も悪く、便秘と下痢を繰り返す用になってしまいます。

 

 

また血流の悪化は元々猫背気味の背中を直撃し、酷い肩凝りや背筋痛をも引き起こしてしまうケースもあります。

 

上手くいかない時は一旦全て忘れ、十分休息を取るのが一番なのですが、私の場合、早く成功させなきゃ、という焦りばかりが先行、空回りしてしまい、上記の症状をより強いものにしてしまいます。

 

 

やっと全てが終わった時は身体がぐったりし、もはや何もやる気が湧かない状態となってしまうのです。